2009年7月 2日

ガスケの審問会

6月29日からロンドンでガスケのITFの審問会が始まってるそうです。がんばれ、ガスケ。
LTA forces families to foot the bill

コメント

  • ガスケどうしてるのかな〜。心配だ。。

    ニューボールズ祭りだったWBも終わっちゃいましたね。
    ロディックはものすごい頑張ったけど、最後はやっぱりロジャーが…。
    ロジャー優勝&No.1返り咲きおめでとう!!
    ひねくれものなのでここでコメント(笑)

    ラファもジョコも早く復活してベイビーボールズ祭りも見せて♪その中にちゃんとガスケもいますように!!

    • No.16954のみつかさんのコメントへの返信

      みつかさん、ココでお祝ありガト(^^)
      不在になって初めてわかる存在の大きさ・・・はナダルにもガスケにも言えますね。二人とも、早く帰ってきて~

  • 情報ありがとうございます。フランス人選手だし、こちらのサイトにはこういう情報はあまり出てこないので、時々「どうなってるのかな」と思い出しはするものの、あまりトレースもできませんでした。潔白を証明するのは難しいかもしれないけど、少なくとも、ヘアテストの結果で常用者じゃないということで、処罰が軽くなったらいいのに、と思います。

    • No.16955のいっこさんのコメントへの返信

      ガスケのニュース、英語でもあんまり出てませんね~
      審問会は1週間らしいので、そろそろ結論が出てそうな気もしますが。ITFとしては、ガスケを無罪放免にするわけにはいかないんでしょうけど、せめて執行猶予みたいのつけて欲しい。なんとかならないもんでしょうか・・・

  • HRKさん、情報ありがとうございました。とても悲しく思っていたので、罰が軽くてホッとしました。

    具体的には、この部分ですね:
    With regard to sanction, the Tribunal accepted Mr Gasquet’s plea of No Significant Fault or Negligence, on the basis that he was able to demonstrate on the balance of probabilities how the cocaine entered his system (through inadvertent contamination in a nightclub the night before his scheduled match), and that, while he was at fault in exposing himself to the risk of such contamination, that fault was not significant. It further ruled that, in the exceptional and “probably unique” circumstances of the case, it would be unjust and disproportionate to impose a 12-month sanction on Mr Gasquet. Instead it ruled that Mr Gasquet be suspended from participation for a period of two months and 15 days, commencing on 1 May 2009, and thus ending at 08:00 GMT on 15 July 2009. It also ruled that his results, ranking points and prize money from events subsequent to Miami should remain undisturbed.

    つまり、今日から復帰していいんだ!!(T▽T)
    ラファの故障休業と大して変わらない期間ですね(^^;)

  • よかったですね。ほっとしました。
    もしも審査が長期化したらかわいそうだなって心配してました。
    これからはナイトクラブへ行く時も保護者付で行きましょう、、、ってか。
    大変ですねー年頃の男子は。。。

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